見つけてもらう。好きになってもらう。
会社のことを知りたい人、働く場所を探している人、サービスを選んでいる人。訪れる人の気持ちから構成を考え、らしさと使いやすさが両立するサイトをつくります。
主なメニュー
- コーポレートサイト制作
- ランディングページ制作
- 採用サイト制作
- 既存サイトの作り直し
※ 図の中のページは説明のための例です。構成や工程は、目的と素材を伺ってから決めます。
こんなことから、お手伝いできます。
- 01会社を伝えるコーポレートサイト。事業、姿勢、強みを整理し、初めての人にも会社の輪郭が伝わる構成へ。
- 02行動につなぐサービスサイト・LP。疑問をひとつずつ解消し、相談や申し込みまで迷わず進める導線を。
- 03人に出会う採用サイト。仕事の内容や働く環境を、自分ごととして感じられる言葉と表現で届けます。
らしさを、組み立ててみる。
色と余白が変わると、伝わる印象も変わります。このページ専用の架空ブランドによるデザイン見本で、制作実績ではありません。
森の色 × 余白を楽しむ構成
らしさが伝わる。その先の行動につながる。
きれいな画面をつくるだけではありません。情報の順番、表現、操作、更新まで。訪れる人と、運営する人の両方にとって使いやすい場所にします。
- 01
伝えたいことを、伝わる順番に。
知る、理解する、相談する。迷わない順番に。
誰に何を届けたいかを整理し、ページの構成と導線を設計します。訪問者が知りたいこと、比較するときに迷うこと、行動する前の不安を洗い出し、必要な情報を読み進めやすい順番に並べます。
例サービスの特徴だけでなく、対応範囲・進め方・よくある疑問を相談前に確認できる構成に。
- 02
言葉と見た目に、あなたらしい一貫性を。
色も、余白も、ひとつの印象をつくる。
色、書体、写真、余白、言葉のトーンを、事業やブランドに合わせて整えます。動きは視線を案内したり、操作の結果を伝えたりするために。印象に残る表現と、内容の読みやすさを両立させます。
例採用サイトでは、仕事内容と働く人の空気感が同じトーンで伝わる表現を考えます。
- 03
どの画面でも、気持ちよく使える。
同じ内容を、それぞれの画面に合わせて。
スマートフォンでは文字の大きさや情報の並び、押しやすさを組み直します。キーボード操作や文字のコントラストも確認。画像や読み込み方を調整し、見せたい表現に合う実装を選びます。
例PCで横に並ぶ比較情報を、スマホでは見比べやすい順番に。フォームの入力負担も見直します。
- 04
公開したあとも、自分たちで育てられる。
書く、確認する、公開する。更新も迷わずに。
お知らせ、実績、募集情報など、更新する内容と頻度に合わせてCMSを設計します。入力項目や公開前の確認手順を整理し、操作方法を共有。更新担当者が迷わず続けられる形にします。
例実績を追加すると一覧にも反映。下書きで内容を確認してから公開できる仕組みを用意します。
- 05
見つけてもらい、確かめながら良くする。
公開をゴールにせず、次の改善につなぐ。
ページのタイトルや見出し、説明文、検索向けの基本設定を整えます。計測する行動は目的に合わせて選び、公開後の改善に使える状態へ。検索順位や成果を約束するのではなく、課題を確かめる土台をつくります。
例サービス閲覧から相談フォームまでの移動を確認し、離脱しやすい導線を見直します。
図や例は仕組みを伝えるためのイメージです。具体的な対応範囲は、現在の環境やご要望を確認してご提案します。
見た目の、その先も。
読みやすい文字。迷わない導線。軽やかな表示。公開後の更新。見えるところも、見えないところも、使う人のために整えます。
- スマートフォンで使いやすく
- 表示速度・検索向けの設計
- 自分たちで更新できる仕組み
- 01 らしさを見つける目的、届けたい相手、大切にしていることを整理。必要なページと情報の順番を決めます。
- 02 形にして、触る骨組みからデザイン、実装へ。スマートフォンでの操作や表示の速さまで確かめます。
- 03 公開して、育てるリンクやフォーム、検索向けの設定を確認。更新方法を共有し、公開後の運用につなげます。
よくある質問
文章や写真が揃っていなくても大丈夫ですか?
はい。最初に必要な情報を整理し、どの素材を用意するか決めます。原稿作成や撮影が必要な場合は、対応範囲と費用を事前に相談します。
公開後、自分たちで更新できますか?
更新したい箇所や頻度に合わせて、CMSなどの方法を選びます。操作方法を共有し、運用担当者が扱える形にしてお渡しします。
既存サイトの一部だけでも相談できますか?
はい。目的と今の課題を確認し、構成・導線の改善から全体の作り直しまで、必要な範囲を一緒に決めます。